顧問依頼がどんどん増える電子書籍出版セミナー

士業・コンサルのあなたが下記のようなお悩みをお持ちなら

・売上が伸びない

・ほかの事務所と差別化できない

・なかなか顧問先を増やせない

・本を出版してみたいがハードルが高い

 

デジタルブランディングブックの出版で

悩みを全て解決できます

 

フルバージョン(約10分)ぜひ最後までご覧ください!

セミナーの開催日程は以下の通りです。

4月10日(土)20:00~21:00

無料で申し込む

4月17日(土)20:00~21:00

無料で申し込む

4月24日(土)20:00~21:00

無料で申し込む

デジタルブランディングブックの出版で
以下が実現できます!

  • 「出版した分野の第一人者の先生だ」と思ってもらえます。
  • ホームページ出版した表紙の画像を掲載することで、「この事務所の先生は本を出すほどの先生だから間違いない」と思われます。
  • 本の表紙の画像を印刷した名刺を渡すことで、
    「本を出版されてる先生なんですね」と言われ、有利に話を進められます。
  • 顧問契約も主導権をもって進められます。
  • 士業・コンサル界で出版している方が少ない今なら、先に出版することで、全国の経営者と顧問契約を結べるという先行者利益を獲得できます。

新型コロナの影響で、全国の経営者がZOOMを活用するようになりました。顧問契約を増やすために出版を考えるなら今がチャンスです。

 

私のプロデュースで最近出版された方々です

出版実績300冊以上

 

 

「組織開発のプロが教える事例から学ぶコミュニケーションの基本①:退職希望社員が残留~2ヶ月後に売上自己ベストを達成した理由とは?」 佐藤 隆久

 

amazonの新着ランキングで1位を獲得しました。

シリーズ化が決定し、すでに2冊目も出版しています。依頼主様から「土山さん=レスポンスの速さ、アドバイスの的確さ、クオリティの高さ、の3点が揃う素晴らしい方であると思っています。お陰様で大変満足のいく電子書籍を2冊出すことができ、営業、販促にとても役立っています。書籍出版=ハードルが高いといった印象を持つ方は多いと思いますが、土山さんに依頼すると驚くほど簡単に書籍出版が出来てしまいます。自信をもって推薦します。」とのお声をいただいてます。

 

経営者なら知らないと危険!「従業員トラブル対策」は万全ですか?」

社労士 近藤晶代

amazonの3部門でベストセラー1位を獲得しました。「本を出してよかった。この本を生かして他県からも顧問契約取りたい。」とのお声をいただいてます。東京の方ですが東北地方への進出もお考えのようです。

「司法書士くま先生の成年後見事件簿:親が認知症になる前に知っておきたいこと」司法書士 髙橋哲

 

amazonの新着ランキング4位を獲得しました。

「面会交流のすべて~子どものための面会とは?~ 相手から無茶な要求をされてお困りの方へ」弁護士 服部勇人 

 

依頼主の弁護士さんより、編集及び表紙を気に入っていただき、2冊目も出版しています。

「第一志望に99%合格する鉛筆の持ち方」吉村 仁

 

amazonの新着ランキングで1位を獲得しました。

「レスポンスも早いし分かりやすいし、言う事なしのサービスでした。土山さんにお願いしてよかった。次もお願いします。」との声をいただいています。

電子書籍のメリット・当社の強みについてお話しします

 

  • 例えば税理士さんなら「利益が出すぎて節税を考えたときに読む本」弁護士さんや社労士さんなら「未払いの残業代500万円を阻止するには」など、経営者の方の悩み・ニーズに寄り添った内容で出版することで「この先生は頼りになる」「この先生に顧問になっていただきたい」と思っていただけます。
    あらゆる士業の方、コンサルの方に売れる電子書籍の企画をアドバイスできます。

 

  • 電子書籍にホームページ等のURLを入れておいて、「この点について詳しく知りたければこちらへ」とURLをクリックいただくことで、スマホやPCから即座にあなたのホームページに飛んでいただけ、お問い合わせにつながります。

 

  • 私がオススメしているKindleには、キンドル・アンリミテッドという10万冊以上が読み放題のサービスがあり多くの方が加入しています。キンドル・アンリミテッドでは、平均して購入者の20倍以上の方にダウンロードされ、書籍を読んでいただけます。つまり、電子書籍では、より多くの方があなたの書籍を読んで、ファンになっていただきやすく、お問い合わせにつながりやすいということです。

 

  • 本を出版するのはハードルが高いと思われている方も多いと思います。紙の書籍に不文律としてあるのは、200ページ以上、文字数にして12万文字が必要ということです。本業を持っている方が簡単に執筆できる量ではありません。しかも、自費出版では600~800万かかるともいわれます。

 

  • 電子書籍なら文字数は1万文字あればOKと言われています。原稿用紙にして30枚くらいです。早い方なら1週間くらいで執筆できます。費用も驚くほど安価でハードルが低いです。

 

  • 新たにクラウドファンディング利用プランも開始しました。
    昨年だけで100件以上のクラウドファンディングを成功させるという日本一の実績を持ったクラウドファンディングのプロと提携しているため、実質0円での出版が可能になるだけでなく、同時に多数のファンを獲得でき、ベストセラーが狙えます。こちらもオススメです。

 

  • ところが、紙の本に比べ、電子書籍がこれほどハードルが低いということを一般の方はご存じないので、紙の本との区別がつきません。つまり、ここ数年のうちに出版すると「この分野の専門家の先生だ」「権威ある第一人者の先生だ」と思っていただけます。

 

実際に出版するための工程・当社の強みの根拠について説明するセミナーを開催することにいたしました。

セミナーの内容は以下の通りです。

 

・売れる電子書籍、顧問契約に結び付く電子書籍とは?
・売れる電子書籍のタイトル、
表紙とは?

・読者はどのような流れで購入を決めるのか?
・電子書籍を出版するための費用とは?

・クラウドファンディングの利用のメリット

・ベストセラーが狙える理由

 

  

     セミナーの開催日程は以下の通りです。

4月3日(土)20:00~21:00

無料で申し込む

4月10日(土)20:00~21:00

無料で申し込む

4月17日(土)20:00~21:00

無料で申し込む

4月24日(土)20:00~21:00

無料で申し込む

5月1日(土)20:00~21:00

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5月8日(土)20:00~21:00

無料で申し込む

5月15日(土)20:00~21:00

無料で申し込む

5月22日(土)20:00~21:00

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5月29日(土)20:00~21:00

無料で申し込む

 


 

講師プロフィール

土山 誠

-Makoto Tsuchiyama-

 


金沢大学法学部卒業後、企業の会計・労務・広報・法務部門に携わり、2社にわたって総務部長を勤める中で、多くの弁護士、司法書士、税理士、社労士、行政書士の先生方と仕事をしてきました。企業存続のための運営ノウハウ、人事考課のノウハウが得意で講演の講師も務めています。税理士試験の科目合格しています。企業退職後、3か月で180冊の電子出版という全国トップの記録を達成し、これまでに300冊以上の電子書籍を出版しています。現在は士業・コンサルの方向けの電子書籍プロデューサーをさせていただいてます。クラウドファンディング利用により実質無料で出版でき「この分野の第一人者の先生」と思ってもらえ顧問契約がとれます。多数のランキング1位をとってます。5年にわたりYoutuberを経験したことから、Youtube集客指導も行っています。